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2014年04月06日

田中将大初勝利!



それにしても田中は・・・スゴイ!

里田まいさんが・・・うらやましい・・?




まいさんも使っているかどうかは・・さだかではないのですが・・・


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メジャーデビュー戦を白星で飾ったヤンキース・田中将大(25)を、

妻でタレントの里田まい(30)が現地で観戦。

ヤンキース・ベンチのすぐ上にある“特等席”で声援を送り、

試合後にブログで感謝をつづった。

田中と親交のある「ももいろクローバーZ」の百田夏菜子(19)らメンバーがブログでデビューを祝福した。

(スポーツ報知)



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posted by イイナ68 at 15:27| Comment(0) | プロスポーツ選手応援歌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年03月15日

乃木坂の市来玲奈が早大文学部に合格


乃木坂の市来玲奈が早大文学部に合格


乃木坂46から初めて早大生が誕生することが14日、分かった。

 1期メンバーで早大の付属高に通学していた市来玲奈(18)が、内部推薦で第1志望の文学部に合格した。この1年は学業優先だったが、今後はアイドルと学生生活をしっかり両立させる方針。

日刊スポーツ 3月15日(土)6時19分配信


乃木坂46から
初めて早大生が誕生することが14日、分かった。



1期メンバーで早大の付属高に通学していた市来玲奈(18)が、内部推薦で第1志望の文学部に合格した。この1年は学業優先だったが、今後はアイドルと学生生活をしっかり両立させる方針。グループへの兼任加入が決まったSKE48松井玲奈(22)に対しても、同じ「玲奈」としての意識を口にした。


 努力が報われた。市来は11年春、超難関の早大付属高に合格。
同年夏にはオーディションを経て乃木坂46に加入した。
文武両道でハードな生活を覚悟した上での決断だった。










posted by イイナ68 at 11:06| Comment(0) | エンタメ ラブレター | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年01月12日

たかじんさん死を覚悟、知人にメッセージ



たかじんさん死を覚悟、知人にメッセージ

 今月3日に亡くなったやしきたかじんさん(享年64)が、

妻に発した最期の言葉は

「ちょ〜飲みに行ってくるわ」だったことが11日、分かった。







豪快な
物言いの裏にあった繊細な神経、
配慮が知られるたかじんさんだが、
自分の最期をある程度覚悟した上で、
各知人それぞれ
メッセージを残していた様子が浮き彫りになった。











posted by イイナ68 at 16:52| Comment(0) | 芸能人応援歌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

セカンドキャリアスタート 元巨人辻内氏が女子プロ野球コーチ就任へ



元巨人辻内氏が女子プロ野球コーチ就任へ



真面目にやっていれば・・・
こんな道も・・
向こうからやってくるんだね!




元巨人辻内氏が女子プロ野球コーチ就任へ


 巨人でプレーし、昨季限りで現役を引退した辻内崇伸氏(26)が、
日本女子プロ野球リーグの指導者に就任することが11日、明らかになった。




 所属チームは、昨季リーグを制した強豪で、
東日本を拠点とする「イースト・アストライア」となる見込み。



 今月中に、都内で今季に各チームを指導する顔ぶれの発表会見が行われる。
辻内氏にとって、セカンドキャリアをスタートするお披露目の機会となりそうだ。


日刊スポーツ 1月12日(日)6時6分配信





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2013年10月21日

上原、ただ無敵



米メディアが活躍称賛「上原、ただ無敵」


 
 リーグ制覇から一夜明け、レッドソックスの上原を称賛する記事が米メディアに掲載された。



 ボストン・ヘラルド紙は20日付で
「上原、ただ無敵」と題して驚異的な活躍を紹介。
簡単に試合を締める「ミスター・オートマチック」と命名した。



NBCスポーツ電子版は「ずっと頼りになる存在。

ついに表彰されたと報じ、殿堂入り投手で88年ア・リーグ優勝決定シリーズMVPのデニス・エカーズリー氏が自身のツイッターで

「彼が一番だ。MVPおめでとう」と祝福したことも伝えた。



スポニチアネックス 10月21日(月)7時0分配信











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2013年10月17日

能年玲奈、ヤンキー映画主演!不良少女で脱「アキちゃん」




能年玲奈、ヤンキー映画主演!不良少女で脱「アキちゃん」







 あの「アキちゃん」が不良少女に!?


国民的ドラマ「あまちゃん」の主演女優、能年玲奈(20)の次回作が、

少女漫画「ホットロード」の実写映画版に決まったことが16日、分かった。





 原作は1986年から別冊マーガレットに連載され、単行本は全4巻で700万部が発行された人気作。

能年は家庭で孤立し、暴走族のリーダー、春山洋志に心をひかれていく14歳の少女、宮市和希を演じる。

万引で補導されたり、金髪にするなど「あまちゃん」のアキちゃんとは180度違うキャラクターだ。



 しかし、原作者の紡木たく氏(49)が自ら脚本を監修する中で「彼女がいたから実写化できる」とほれこんで起用。


能年も「皆さんに楽しんでいただける作品になればと毎日願っております。一生懸命尽くしたいと思います」と全力投球を誓っている。


 監督は「ソラニン」「僕等がいた」の三木孝浩氏(39)。

11月にクランクインし、来年4月に完成、同年夏の公開を予定している。


サンケイスポーツ 10月17日(木)5時0分配信







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2013年09月27日

イチローが最高の敬意を捧げた天才打者・・・前田智が引退表明



前田智が引退表明

 広島一筋24年、現役生活にピリオド




前田智は会見で
「やっと終わったかという感じ。重圧というか、そういうものから解放されてホッとしている」
と心情を語った。





 「天才」。

かの落合博満も、前田智徳をそう評したとされる。




アキレス腱を切り、それでも翌年度に打率3割を超えるなど、
負傷と伴走しながら一流打者の地位に揺るぎはない。




いつかイチローが最高の敬意を捧げたのは有名である。

天才?「それは前田さんのような……」。











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2013年09月25日

「半沢直樹」続編映画化に意欲



こんなに「ドキドキ」しながらドラマを見たのは・・初めてでした!

当然・・・続編を期待しますよ・・・ねー!

半沢直樹の全てを見る!





「半沢直樹」続編映画化に意欲


 俳優堺雅人(39)主演のTBS系連続ドラマ「半沢直樹」の22日放送の最終回視聴率が、42・2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録した。


11年日本テレビ系「家政婦のミタ」最終回40・0%を抜き、今世紀最高のドラマ視聴率となった。関西地区は45・5%で歴代民放ドラマ1位。



この日朝、収録で使った東京・神田錦町の学士会館で吉報を受けた福沢克雄監督(49)は、続編の映画化を熱望。同局内では続編ドラマ制作の声も上がっており、


早ければ来年にも、半沢が帰ってくる。





 期待が高まる「半沢直樹」続編について、

福沢監督は24日、

「半沢の真骨頂は次(小説『ロスジェネの逆襲』)の作品。

出向になり仕事とは何かを問い、はい上がっていく。

映画向きだと思います。



いろんな方の話を合わせないといけませんが、
個人的にはやりたい気持ちでいっぱいです」と映画化に向けた意欲を示した。


日刊スポーツ 9月25日(水)6時55分配信

わーい(嬉しい顔) わーい(嬉しい顔) るんるん わーい(嬉しい顔) わーい(嬉しい顔) 

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ラベル:半沢直樹
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2013年09月24日

実績と人柄、愛された左腕…引退発表の石井




名球会あと18勝も…

「記録にこだわりない」石井“らしい”引き際





松井フアンの私には・・ヤクルト時代の石井と高津は・・・

にくたらしい存在だった?

松井が最も苦しめられた二人だったとおもうが・・

高津はもうすでにいないし・・・石井も引退する・・なんか寂しいね!







 日米通算182勝をマークしている西武の石井一久投手(40)が今季限りで現役を引退することが23日、分かった。今季は左肩の不調で出遅れ、若手投手の台頭もあり、7試合の登板にとどまっていた。球団も了承し、24日に発表される。



 石井は日米通算182勝を挙げており、名球会入りの条件となる200勝にあと18勝と迫っている。


昨季は2完封を含む10勝をマークし、今季も140キロ台の速球を投げるなど力が急激に落ちたわけではない。しかし、石井は以前から「記録や数字には一切こだわりはない。


野球は単年勝負。見極めが大事」と繰り返してきた。今年1月の自主トレの際は「先は長くないので、もう一度優勝を味わいたい」と話していたが、チームは現在4位と苦境に立たされている。自身の置かれた状況なども考え、今季限りでの引退を決断した。


 石井らしい引き際。

200勝には届かなかったが、長く、濃密な野球人生が幕を下ろす。



スポニチアネックス 9月24日(火)8時18分配信






実績と人柄、愛された左腕…引退発表の石井


 引退会見に臨む直前、石井一久は、左肩痛で二軍調整中の菊池とばったり出くわした。


 「おう、雄星」。笑顔で握手を求めると、菊池の目からみるみる涙があふれ出す。


すすり泣く22歳をそっと抱きしめ、困ったようにほほ笑んだ。誰からも慕われ、愛された左腕の人柄を象徴する光景だった。



 実績十分の元大リーガーに、偉ぶるところは全くなかった。後輩を連れだった自主トレは恒例で、今年は、菊池や岸、涌井らが同行。技術的な助言はもちろん、「野球バカになってほしくない。人間力をつけてやりたい」と、時には父親のような目線で、社会常識やマナーも説いた。



 根底に、豊富な経験を野球界に還元したいという思いがあった。キレのいいスライダーと快速球で松井秀喜(元巨人)らを苦しめ、5度の日本一を経験した。ドジャースでは地区優勝に貢献。


1年目にライナーを顔面に受けながらも再起した。故障や長いリハビリも経験した。後輩に贈る惜別の言葉は、「ケガで苦しむところを見たくない。丈夫な体でずっといてほしい」。どこまでも優しく、穏やかなまなざしだった。
(佐野司)

読売新聞 9月25日(水)10時1分配信


















posted by イイナ68 at 09:53| Comment(0) | プロスポーツ選手応援歌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年09月23日

松井秀喜が見た成長、そしてオーラ。巨人連覇の中心に阿部慎之助あり。



昨年、今年とリーグを連覇し、
そして40年ぶりとなる連続日本一を目指す巨人の強さの秘密には、
阿部慎之助が確固たるチームリーダーへ成長したという事実がある。





 そのことを今年、改めて強烈に感じた巨人OBがいた。



松井秀喜が感じた、かつてなかった“オーラ”。

「久々にチームを見て、慎之助の成長に一番驚きました」





 こう語ったのは長嶋茂雄終身名誉監督とともに国民栄誉賞を受賞し、5月にその授与式と自らの引退セレモニーのために来日した松井秀喜さんだった。



 巨人在籍時代の最後の2年間、松井さんは阿部と一緒にプレーをした。入団当初には同じ洋服屋で背広を作ってプレゼントしたり、遠征先で一緒に食事にいったりと目をかけていた数少ない選手の一人だった。



「ただ、あの頃の慎之助にはあんまりオーラを感じなかったんですよ」

 松井さんは言う。

「バッターとしては確かにうまいバッターだなっていう感じはあった。でも、将来の巨人を背負って立つようなオーラみたいなものを慎之助にはあまり感じなかった。


そういう意味ではヨシノブ(高橋由伸)や二岡(智宏・現日本ハム)の方が、そういうオーラを感じるバッターだったんですよ」




 それから10年余の月日が経ち、久しぶりに再会した阿部は、だが、当時の記憶とはまったく違った選手に成長していた。




「バッターとしても凄みを増していたし、本当にいいリーダーになっていたのでビックリしました。


会った瞬間に、前にはなかったオーラみたいなものを感じましたから。

自分のことだけではなく、しっかりとチームのことを考えて話をしていたし、

他の選手と話しても慎之助への厚い信頼感を感じました。

この10年間で彼が努力して、もの凄い成長をしたんだなと感心しました」





阿部のバントでチームに浸透した自己犠牲の精神。

 実は巨人が大きく変わった瞬間というのがある。

 それは昨年6月5日のソフトバンク戦、4回無死一、二塁で阿部が送りバントを決めた瞬間だった。

 翌日、原監督のこの采配には「阿部に送りバントなんて」と批判が集中した。ただ、チーム内のムードは全く違うものだった。



 この直前に、当時の飛ばない統一球への対応として原監督が徹底したスモールベースボールを掲げ、「どんな選手にも送りバントをさせるし、そのつもりでグラウンドに立って欲しい」という話をしていたのだ。



「百の言葉より、慎之助があそこで一発でバントを決めたことが大きかった。あれでチーム全員が阿部さんでもああいう風にするんだから、と自己犠牲の精神が徹底された。チームが変わる一つのきっかけになった」



 原監督は述懐する。

 それがこのチームを大きく成長させるきっかけになったと指揮官はみているし、そこでカギを握ったのが、阿部の存在感だったのだ。



兄貴分から、一歩先のリーダーへ。
 それぐらいチームに影響力を持つ阿部だが、今年はさらに成長した点もあったようだ。



 これまでは、どちらかと言えば若い選手と同じ目線に立ってチームをまとめていくタイプだった。昨年は日本シリーズでサインを見落とした澤村拓一をマウンド上でポカリとやったり、良きにつけ悪しきにつけ選手たちの兄貴分として慕われる存在だったのだ。



 しかし今年はWBCを経て、さらに一歩、先に進んだリーダーに成長した感じがする。

「ただ怒るだけではなく、中堅クラスの選手には自分で考えてもらうように意識した」

 阿部は言う。



 例えば、今年は投手陣が打ち込まれたときに、「自分のミスだった」「配球が悪かった」とその責任をかぶる発言が多くみられた。もちろん投手陣をかばう気持ちもあった。ただ、同時に自分が責任をかぶることで、逆に投手に何が悪かった、なぜ打たれたのかを考えさせようという狙いがあったのだという。



「頭ごなしに言ったら、人ってかえって反発するものじゃないですか。それを僕がそういう風にいえば、一番、分かっているのは投げた本人ですから。むしろその方が自分で色々なことを考えると思うんです」



個の力は当然、その中でチームのために戦うこと。

 若手、中堅選手からは「神的な存在ですから」と言われるほどに、チームの精神的支柱となっているからこそ、その言動の持つ影響力は大きい。そのことを自分でも意識してチームの成長を手助けしていく。そうやってチームをまとめあげていったわけである。




 それが今の巨人の強さの秘密だった。


 優勝が決まった中で戦った広島戦。それでも原監督は1点リードの7回無死一塁から5番のロペスに送りバントをさせ、ロペスもこれを一発で決めた。



「個の力というのはそれぞれ持っています。その中で自己犠牲というものを持ってチームの勝利が一番だと、チームのために全力で選手たちが戦ってくれたということに敬意を表したいし、さらにその戦いは続くと思います」

 優勝の記者会見で原監督はこう語った。



 そしてそういう原野球を土台で支えている選手のリーダーがいる。

 だから巨人は強いのである。



(「プロ野球亭日乗」鷲田康 = 文)

Number Web 9月23日(月)12時36分配信








posted by イイナ68 at 14:50| Comment(0) | プロスポーツ選手応援歌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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